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バスターマシン19号機。
ラルクが操縦する、
古参のバスターマシン。
数々の戦いに参加した
歴戦の勇者であり、
各所に補修の痕が見られ、
オリジナルから
改修されている模様。
全身に装備している武器は
補修の際に追備されたものか。
体長約50メートル。




バスターマシン27号機。
専属操縦士はニコラ
軽量化された機体を生かし、
日本刀や斧などでの
近接戦闘を得意としている。
後に、戦闘能力を付加するため
肩部に巨大な翼のような
重武装を施され、
現在の形状に至る。






バスターマシン66号機。
チコが操縦するバスターマシン 。
中距離火器による武装と
格闘戦を想定した
オールラウンドな能力を持つ
バスターマシン。
主力武器の「バスターオーブ」は
右掌からの
超電磁ビームで誘導され、
投擲や電撃による攻撃、
ビームバリヤー展開による防御など
攻守が一体となった兵器。





バスターマシン90号機。
久々に新造された新型機。
旧型機の長所を引き継ぎ、
高機動による
一撃離脱戦闘を重視した
設計が行われている。
臨機応変な戦闘対応と
多機能化・小型軽量化のため
デザインを人型に回帰させた。
エキゾチックマニューバを
特殊火器に応用している。





バスターマシン22号機。
ゴウヤ・レイシが操縦する
バスターマシン。
同世代設計のヴァンセットと同様、
軽量化機体を生かした
手持武器による近接戦闘を
重視した設計となっている。





バスターマシン36号機。
ニャーン・ヌォク・チャム
操縦する機体。
20番台機では改修装備された
火力兵器・重装甲を、
設計当初から備えている。
重装甲によるためか、
30番台機は高い帰還率を誇る。




バスターマシン55号機。
カトフェル・パタタが操縦する、
戦艦クラスの
巨大なバスターマシン。
単独で長距離侵攻を行い、
宙域制圧を可能とする
圧倒的なパワーを誇る。





バスターマシン59号機。
ロイ・アニャンが搭乗する
巨大バスターマシン。
サンカンサンク同様、
単機で戦艦クラスの
戦闘が可能な
重火力を装備している。





バスターマシン60号機。
操縦士はシトロン・リモーネ
大型化したため
小回りの利かない
50番台機の反省を受け、
60番台機は
臨機応変に対応できるよう
機体コンセプトが変更された。
体長も50番台以前の
50メートルクラスに
抑えられている。





バスターマシン61号機。
パシカ・ペスカ・ペルシクムが搭乗。
ソワサント同様、
中距離火器攻撃と
格闘戦を主眼とした
設計が施されている。
両腕に装着している爪は
前方に展開して攻撃が可能。







バスターマシン87号機。
グルカ・ククシスが操縦する機体。
少数精鋭による
絶対防衛網の設立を目指す
「バスターマシン30機体制」
により誕生したマシン。
単機あたりの質的性能の向上を
目指した設計思想により、
重武装かつ高機動力を誇る。
設計要求に応えるため、
形状は非人間型の
50番台機に類似している。





バスターマシン89号機。
ルウ・スンが操縦するバスターマシン。
カトルヴァンセ同様、
「バスターマシン30機体制」により
誕生したマシンで、 一撃離脱の
戦闘形式を得意とする、
単機の質的向上を目指した
設計が施され、高機動力を誇る。


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